2010年11月6日7日第2回全国食用ホオズキサミット開催いたしました。
2009年11月3日、4日第1回全国食用ホオズキサミット開催致しました。

2009年10月25日ホテル日航東京のレストランで採用が決まりました。
やまけんさんのブログで紹介されました。
2008年9月20日〜24日銀河プラザでのアンケート抽選会当選者発表


岩手県岩泉町は面積の約98%が山。
自然豊かな町なのです。
日本三大鍾乳洞の「龍泉洞」が有名な水も豊かな町です。
そんな岩泉で「食用ほおずき」を6年前から栽培しています.

「ほおずきんちゃん」はほおずきの殻が頭巾のように見えて、
畑では頭巾をかぶった
ほおずきんちゃん」が真赤な夕焼けに照らされて、
黄金色に輝いているのです。。
太陽の味がするのは、岩手・岩泉の、真夏の太陽の下、
じっくりとその実を完熟させるからです。
見た目にも太陽のような、そして太陽のエネルギーを
たっぷりと浴びた「太陽の味がする ほおずきんちゃん」です。

2010年今年の栽培農家さんは約70戸。
2008年が18戸だったので、一気に広がりを見せました。
今年も生産者巡回を行って、指導をしております。
お楽しみに〜。

皆さんとても丁寧に栽培しています。
「食用ほおずき」は南米が原産ですが、
コロンビアでは「ウチュバ」と呼ばれ
"1日一個の林檎は医者要らず”と同じように
"1日1個のほおずきは医者要らず”ぐらい頻繁に食べられています。
ビタミンが豊富で、
特にイノシトールが最近注目されています。
イノシトールは肝脂肪低下に効果が期待されているといわれ
他のビタミンと同じく水溶性で、
肝臓での脂肪代謝も活発にすることから、
脂質を下げる効果があるようです。
又お子様の発育にも欠かせないと言われています

フランスでは、フェサリスといわれ
チョコレートをコーティングしたり、ジャムにしたり、

もちろんそのままでも美味しいフルーツです。

食用ほおずき(フルーツほおずき)は、
生産者を更に募り作付けを増やしました。
その様子も合わせてご紹介していきます。

ほおずき生産者を集めた説明会を2日間にわけて行いました。
とても興味深くきいていただき、質問も沢山飛び出しました。
<生産者の方々(一部)





こんな小さな苗が大きく育っていきます。


一昨年も栽培をお願いしました方を、講師に招いて各生産者産を巡回しました。




 
 
今大注目の「食用ほおずき」まだ試していない方は、是非お試しあれ!!


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生果実はもちろん。ジャム・スイーツソース・コンポート・お茶の素など
今年はパッケージを新たに、さらに美味しくなって登場!!

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◎2009年11月14日〜15日のイオン越谷店での販売イベント終了いたしました。
◎2009年10月21日〜26日のイトーヨーカドー久喜店での販売イベント終了いたしました。
◎2009年9月13日〜15日のいわて銀河プラザ(東京)での販売イベント終了いたしました。
◎全国朝市サミットIN盛岡(アイスアリーナ)にて 2008年10月18日から10月19日まで販売いたしました。
(終了いたしました。たくさんご来店ありがとうございました。)
◎東京・東銀座・「いわて銀河プラザにて2008年9月21日〜24日まで販売いたしました。
(終了いたしました。たくさんのご来店ありがとうございました。)
◎代々木公園アースデーマーケット(2008年10月4日)「ロジデリ」ブースにて販売いたしました。
(終了いたしました。たくさんのご来店ありがとうございました。



業務用でお考えの方は、お電話でお問い合わせください。
大きさや色味など、ご相談に応じます。

送料について(クール代金込み)
東北・関東・信越 840円
北海道・北陸・中部・関西・四国・九州 1,050円
沖縄 1,560円

差し入れや、お見舞いなどギフトにも最適です。

※発送は9月ごろからの予定です。

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現在、web上で見られる記事や画像は以下の通りです。
【岩手日報】

【盛岡経済新聞】
http://morioka.keizai.biz/headline/308/

【河北新報】

【読売新聞】

【IBC岩手放送】(動画付き)
http://news.ibc.co.jp/item_12362.html

【岩手めんこいテレビ】

【岩手朝日テレビ】

【テレビ岩手】

【NHK盛岡】

【岩手県庁】
http://www.pref.iwate.jp/view.rbz?cd=14443


龍泉洞観光会館

TEL 0194-22-3163 FAX 0194-22-3167